お彼岸
暑さ、寒さも彼岸までって、春分の日の今日、東京方面ではソメイヨシノの開花発表があったり、もう少し南の方だと海開きをした所もあるようですが、札幌は強風と吹雪の寒い一日でした。
忙しかったし、日曜からの悪天で買い物にも行きたくなかったけど、牛乳も納豆も切らしてしまい(牛乳と納豆と卵は必需品なのです)、どうせ行くなら数量限定のお買い得商品も買いたいなと、思ったのですが朝から小豆を煮ていて時間がせまる。一端火を止めて、帰ってきてから続きをとも思ったけど、いつも熱いのを我慢して作っているので出来れば冷めたもので作りたい。ちょっと30分程、出遅れてしまいました。
でも、何とか特売品はゲットして、後はお店の中をうろちょろとさまよい1週間ぶりのお買い物は、88点も買い込んでしまいました。かご3つと、お米10kg。カートは、店内では楽チンなのですが、雪の中駐車場まで押していくのは至難の業なのです(^_^;)我が家の私の両親の仏間には、昨日頼まれてお花を買って来たのですが、主人の実家にいつも持って行っているお花と果物の盛り合わせは、まだ用意していなくて選んでいたら次男が、「このお花可愛い」っていうので久々に我が家に飾るお花も買いました。う~ん、やっぱりお花は良いね。豪華に沢山あるのも良いけど、ちょっとのお花でも心が温かくなる感じがします。
さてと、おはぎでも作ろうかと思ったけどWBCの決勝戦をやっていて、おはぎは昼食から夕食へ変更。昼食は、冷蔵庫に残っていたおかずや買って来たばかりの中から適当に用意して、食べました。でも、結構点数取ったしと、洗濯したりお茶碗を洗ったりしているうちに1点差までなってしまって、これは応援しなくてはってテレビにかじりついていました。応援のかいあってか日本優勝しました。
あまり遅くなると、路面が凍結する恐れがあったので、またおはぎは後回しにしてお出かけ。先日、私がコンタクトを作ったので主人にもメガネを作らなくてはいけなくなったのです。10歳年上の主人、老眼も入ってしまい近くを見る時はメガネを外して、新聞や本を離して眉間にしわを寄せながら見てます。もう、あきらめて遠近両用にしたら?と言っても聞きませんでした。今日も、まずは普通のものを探していました。でも、メガネフレームの中で遠近両用用の物に私のお気に入りがあって、店員さんも近寄って来たのでこうこうこうなんですけど遠近両用の方が良いですよね?って聞いたら、まずは視力検査をしてもらって、老眼の方はそれほどの度数ではないけど、乱視があるのでメガネを外してしまうとその分が見えずらい原因になっている事が判明しました。
主人にあった遠近両用の度数を入れたメガネ(検査時に使う、レンズを何枚も入れれるやつ)をしばらくかけてみて主人、すっかり満足。結局、私の選んだフレームに遠近両用のレンズを入れることにしました。私も、待っている間に気に入ったのがあったけど先日、コンタクトを作ったばかりだし、ゆうたが生まれてから作ったメガネでまだ、一度も使用していないのもあるので今日は辞めました。多分、近いうちに買うだろう。(^^ゞ
家に帰って来て大急ぎで、おはぎを作りました。母から、サランラップにあんを乗せてそこにもち米を炊いてつぶしたものを適当な大きさにして乗せて、ラップをキュってやったら綺麗に出来るし手も汚れないよって先日、教えてもらったので試してみました。なかなかいい感じなのですが、元のもち米を炊く時に軟らかく炊いてしまったので、形が崩れてしまってイマイチでした。でも、味は美味しかったです。
お店では、お彼岸用「おはぎ」ってここら辺では、「おはぎ」っていう言葉が主流なんです。牡丹餅って、書かれた物を見たことがありません。でも、「棚からぼた餅」のぼた餅っていう言い方もある。どっちがどっちなんだろう?って広辞苑を引いてみました。御萩・・・「はぎのもち」の別称。萩の餅・・煮た小豆を粒のまま散らしかけたのが、萩の花が咲きみだれるさまに似ているのでいう。また牡丹に似ているから牡丹餅ともいう。国語辞典を見てみると、牡丹餅は「おはぎ」の異称ってなっていました。「萩」の花は、秋の七草の一つ。「牡丹」は、5月頃に咲く花。ということで、春分の日は、牡丹餅で秋分の日は御萩って言うって聞いたこともあるけど、実際どうなんでしょう?
忙しかったし、日曜からの悪天で買い物にも行きたくなかったけど、牛乳も納豆も切らしてしまい(牛乳と納豆と卵は必需品なのです)、どうせ行くなら数量限定のお買い得商品も買いたいなと、思ったのですが朝から小豆を煮ていて時間がせまる。一端火を止めて、帰ってきてから続きをとも思ったけど、いつも熱いのを我慢して作っているので出来れば冷めたもので作りたい。ちょっと30分程、出遅れてしまいました。
でも、何とか特売品はゲットして、後はお店の中をうろちょろとさまよい1週間ぶりのお買い物は、88点も買い込んでしまいました。かご3つと、お米10kg。カートは、店内では楽チンなのですが、雪の中駐車場まで押していくのは至難の業なのです(^_^;)我が家の私の両親の仏間には、昨日頼まれてお花を買って来たのですが、主人の実家にいつも持って行っているお花と果物の盛り合わせは、まだ用意していなくて選んでいたら次男が、「このお花可愛い」っていうので久々に我が家に飾るお花も買いました。う~ん、やっぱりお花は良いね。豪華に沢山あるのも良いけど、ちょっとのお花でも心が温かくなる感じがします。
さてと、おはぎでも作ろうかと思ったけどWBCの決勝戦をやっていて、おはぎは昼食から夕食へ変更。昼食は、冷蔵庫に残っていたおかずや買って来たばかりの中から適当に用意して、食べました。でも、結構点数取ったしと、洗濯したりお茶碗を洗ったりしているうちに1点差までなってしまって、これは応援しなくてはってテレビにかじりついていました。応援のかいあってか日本優勝しました。
あまり遅くなると、路面が凍結する恐れがあったので、またおはぎは後回しにしてお出かけ。先日、私がコンタクトを作ったので主人にもメガネを作らなくてはいけなくなったのです。10歳年上の主人、老眼も入ってしまい近くを見る時はメガネを外して、新聞や本を離して眉間にしわを寄せながら見てます。もう、あきらめて遠近両用にしたら?と言っても聞きませんでした。今日も、まずは普通のものを探していました。でも、メガネフレームの中で遠近両用用の物に私のお気に入りがあって、店員さんも近寄って来たのでこうこうこうなんですけど遠近両用の方が良いですよね?って聞いたら、まずは視力検査をしてもらって、老眼の方はそれほどの度数ではないけど、乱視があるのでメガネを外してしまうとその分が見えずらい原因になっている事が判明しました。
主人にあった遠近両用の度数を入れたメガネ(検査時に使う、レンズを何枚も入れれるやつ)をしばらくかけてみて主人、すっかり満足。結局、私の選んだフレームに遠近両用のレンズを入れることにしました。私も、待っている間に気に入ったのがあったけど先日、コンタクトを作ったばかりだし、ゆうたが生まれてから作ったメガネでまだ、一度も使用していないのもあるので今日は辞めました。多分、近いうちに買うだろう。(^^ゞ
家に帰って来て大急ぎで、おはぎを作りました。母から、サランラップにあんを乗せてそこにもち米を炊いてつぶしたものを適当な大きさにして乗せて、ラップをキュってやったら綺麗に出来るし手も汚れないよって先日、教えてもらったので試してみました。なかなかいい感じなのですが、元のもち米を炊く時に軟らかく炊いてしまったので、形が崩れてしまってイマイチでした。でも、味は美味しかったです。
お店では、お彼岸用「おはぎ」ってここら辺では、「おはぎ」っていう言葉が主流なんです。牡丹餅って、書かれた物を見たことがありません。でも、「棚からぼた餅」のぼた餅っていう言い方もある。どっちがどっちなんだろう?って広辞苑を引いてみました。御萩・・・「はぎのもち」の別称。萩の餅・・煮た小豆を粒のまま散らしかけたのが、萩の花が咲きみだれるさまに似ているのでいう。また牡丹に似ているから牡丹餅ともいう。国語辞典を見てみると、牡丹餅は「おはぎ」の異称ってなっていました。「萩」の花は、秋の七草の一つ。「牡丹」は、5月頃に咲く花。ということで、春分の日は、牡丹餅で秋分の日は御萩って言うって聞いたこともあるけど、実際どうなんでしょう?


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